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シーズン10の2019年10月放送が発表されたばかりのウォーキング・デッドですが、今回はシーズン3についてです。
大まかに言うと「刑務所編」「ウッドベリー編」がこのシーズン3です。

あまり詳しく書くとアレなのでまずは無料視聴情報を書きましょう。

まずHulu(フールー)とU-NEXT(ユーネクスト)に会員登録をしたことがある人は今回の方法は使えません。
まだ会員登録したことが無い人は会員登録後に一定期間だけ配信中のウォーキング・デッドを全て無料で見放題です。
とうぜんシーズン3も見放題です。

Hulu(フールー)とU-NEXT(ユーネクスト)の違いですが、Hulu(フールー)は会員登録後2週間が無料期間でシーズン7までは日本語吹き替え動画と日本語字幕動画のどちらかを選んで視聴できます。
それに対してU-NEXT(ユーネクスト)は会員登録後31日間が無料期間で、全エピソード日本語字幕のみです。

<参考>
ウォーキング・デッド シーズン3 動画 無料

あらすじ

では、簡単にシーズン3のネタバレあらすじを書きましょう。
シーズン2のラストで農場を追われたリック一行が新たな基地を探しているとよさげな刑務所を見つけます。
しかし中には大量のウォーカーが巣くっておりハーシェルはウォーカーに噛まれてしまいます。
しかしリックがハーシェルの噛まれた足を切断したためハーシェルはウォーカーにならずに済みます(その後キャロルが看病する)。
刑務所の中にはウォーカーとは別に生存者の囚人が5人おり、食料と引き換えにウォーカー退治に協力してもらい、ウォーカーを一掃します。
場面は変わりアンドレアとミショーンの前にウッドベリーという街の総督と呼ばれる男が現れます。
再び場面は刑務所に変わり、刑務所の中にウォーカーが侵入してきて大混乱となります。
ここでリックの妻ローリが死亡してしまいます。
リックはグレンの静止も聞かずウォーカーを殺しまくります。
一方、安全な街ウッドベリーにいたアンドレアとミショーンですが、ミショーンがウッドベリーに不振を抱きアンドレアに逃亡を呼びかけます。
刑務所ではリックのもとに謎の女から電話がかかってくるが話の途中で電話を切られてしまいます。
ミショーンは結局一人で街を出ますが、メルルはミショーン抹殺の刺客として後を追い、アンドレアは総督との関係を深めていきます。
ミショーンを発見できなかったメルルはグレンとマギーをウッドベリーに連れて行き拷問を加えて仲間の居場所を聞き出そうとします。
グレンとマギーが連れ去られたことを知ったミショーンはリックたちと共にウッドベリーに向かいます。
ウッドベリーではミルトンによる人体実験のために病人がウォーカーへと転化させられていました。
リックたちがウッドベリーに到着すると総督との戦いがついに始まります。
刑務所ではリックの息子カールがリックの代わりに緊急事態に対応していました。
総督のもとにいたタイリースは総督に対して疑念を持ちますが、総督は刑務所への襲撃を決意し、カールが父リックの方針に怒りを覚えて・・・

と、このあたりでシーズン3は終了です。

シミ予防ではなくもうすでにできてしまったシミを化粧品で消したい・薄くしたいと思っている人はいますか?
専門のクリニックで本格的なレーザー治療をするほど悩んでいるわけではないけれど、肌のシミが少しでも薄くなればいいなぁと思っている人は少なくないはずです。
私も調べてみたのですが、できてしまっているシミを薄くするために使う化粧品というのは実際に存在します。
しかし一番肝心な「本当にシミが薄くなるのか」という点についてはいまいちはっきりしませんね。
薬ではなく化粧品であるということも関係してくるのでしょうが、そこまで劇的な変化は期待でき無さそうです。
サプリメントなんかと同じくらいの感覚で使うのがいいのかもしれません。
結論としては「絶対にシミを消したい、深刻に悩んでいる」という人は潔く専門のクリニックへ相談したほうがよさそうです。

それほど深刻に悩んでいない人で「ちょっと試してみたいけどどんな商品があるの?」という人のために最後に参考サイトを紹介しておきますので興味があったら見てください。

シミを薄くするための化粧品についてですが、大きく分けてハイドロキノンが入っているものとそうでないものに分けられます。
ハイドロキノンという成分は日本では2000年代に入ってから化粧品への配合が許可された成分で、お肌への影響が強いため海外では日本とはまた違った使用に関する規制などがあるようです。
そのため配合が許可されている日本の化粧品であっても、使用上の注意は必ず守る必要があります。
お肌に合わないのに使い続けたり、使用方法を誤ったりするとお肌の色が白く抜けてしまう白斑という症状が出てしまうこともあります。
まず最初に足などの目立たない部位でパッチテストを行うこと。
1か所に長期間使用しないこと。
使用期間中はより一層の紫外線対策を行うこと。
アトピー性皮膚炎などの肌の疾患がある人は使用前に医師に相談すること。
これらは例ですが、こういった使用上の注意があります。

「ちょっと怖いなぁ、もっと気軽に使いたい」という人は、まずはハイドロキノンが入っていない化粧品から試してみたらいいと思います。
ハイドロキノンが入っていないシミ用化粧品は下記参考サイトでも紹介されています。

参考サイト>>シミ 効く 化粧品